水素時代到来!!

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知って欲しい水素の知識

suiso

 

加齢と細胞数と水素の関係

saibousuu
私たちのカラダは、約60兆個の細胞で出来ているとされていますが、この数字は25歳までの生命が最も力に満ちた時の細胞数であり、ピークを過ぎると、毎日約10億個もの細胞が減っています。
加齢と共に細胞の数は減少します。そのために残った細胞に大きな負担がかかり、次第に過労になり、残っていた予備力を低下させ、次第に機能不全に陥っていきます。これが老化現象です。

さて生命活動を支える細胞には、本来充分な予備力があります。つまり、ミトコンドリア内でのエネルギー代謝が円滑に機能していさえすれば、加齢による細胞数の自然減に充分対応できる力があります。
その時「マイナス水素イオン」が常時充分に供給されれば、細胞のミトコンドリア内でNAD(+)+H(-)→ATP(アデノシン三リン酸)を作成。

活性酸素により細胞内でミトコンドリアや遺伝子情報を納めている核内のDNAが酸化され、損傷を受けるのを水素はその還元力によって中和し、無害はH2Oとして体外に排出してくれるのです。